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患者・市民パネルに委嘱状を交付―国立がん研究センター(医療介護CBニュース)

 がん患者や市民にとってより分かりやすい役立つ情報を発信することなどを目指して、国立がん研究センターがん対策情報センター(嘉山孝正理事長)が2008年度から募集している「患者・市民パネル」。同センターは6月9日、今年度に患者・市民パネルを務めるメンバーに委嘱状を交付した。交付式の冒頭、あいさつした嘉山理事長は、「どんどんといいアドバイスをしていただきたい」と積極的な意見提供を求めた。

 患者・市民パネルは、がん患者、家族、市民のそれぞれの立場から、がん対策情報センターが発信する情報について意見するほか、講演会の案内など、がん対策にかかわる情報を周囲の人々に広報する役割などを担う。パネルの任期は2年。
 今年度は、パネルとして昨年度から活動している42人と、新たに選ばれた58人が、メールやインターネットの掲示板機能を利用して、昨年度のパネルの意見を反映して作成された「患者必携」の活用や普及方法などについて意見交換を行う。


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未婚・世間体・不倫…赤ちゃんポストに年15人(読売新聞)

 熊本市は25日、親が育てられない子どもを匿名で預かっている慈恵病院の「こうのとりのゆりかご」(赤ちゃんポスト)に、2009年度1年間で15人が預けられたと明らかにした。

 運用開始後の3年間で最も少なく、累計では57人となった。

 内訳は、生後1か月未満の乳児が13人と大半を占めた。母親の身元が確認できたのは14人で、預け入れの理由は「未婚」「世間体」「不倫」など。母親が思い直して引き取ったケースもあった。

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